2024年2月度活動報告

2/17(土)9:30~12:00 参加者:吉田・高橋・森
【活動内容】
 吉田&森:第一フィールドの春一番(2/15)で落下した枝の片付け

高橋さん:
 春一番でいっぱい落ちていた大小の枝は、私が行った時は吉田さんと森さんが片付けた後でした。
本当にお疲れ様でした!
 気になっていた希少植物の目印ポリプロピレンの荷造り用テープは経年劣化で海にまで行くと、
生き物に異変が起き命に関わります。目印のテープを変え、赤い布にしました。これも木綿では
ないので、色があせて弱くなれば差し変えねばなりません。
 人が見て美しい花や希少植物だけを守ることが、自然保護ではないのですが、刈られて無くなる
ことは防がなくてはなりません。多様性というか森全体を見ていきたいです。

吉田さん:
 森さん、高橋さん、今日は大変お疲れ様でした。お陰様で第一フィールドの林床が大変美しく
なりました。本当にありがとうございました。感謝致します。

2024年1月度活動報告

 2024/01/20(土)9-12時、今年最初の活動を吉田、青野、鈴木、森で実施しました。予報通り午後は雨でしたので決行して幸いでした。
 前回同様、第二フィールドの中小斜め樹木の伐採と枝切り仕分け作業。青野さんのチェーンソー、鈴木さんの高い枝の剪定ノコギリが大活躍、あと久しぶりの手ノコギリでの枝切りの感触を楽しみました。次回活動日:2024.2.17(土)9:30~15:00

2023.12月度活動報告

12/2(土)9-12時、吉田、青野、鈴木、森で以下の作業を実施しました。
尚、今月は活動は今回のみとし、来年からはこれまでの月2回の活動を月1回(第3土曜日)に戻すことにしました。次回活動日:2024.1.20(土)9:30~15:00

クラブ旗掲揚!
ロープワーク練習
傾斜樹木伐採&枝払い
伐採予定の傾斜木マーキング(黄テープ貼り)@第2フィールド
※しっかりその方法を予習!(伐採道具の使い方

今年は黄葉も今いちでした・・
ム、ム・・・タヌキの溜め糞?@第1フィールド

2023.11月度後半活動報告

11/18(土)9:30~12:00、晴天下、以下の活動を行いました。
・第2フィールド周辺の立ち入り禁止ロープへの旧看板撤去(吉田)と新看板取り付け(森)
・駐車エリア入口に私有地立ち入り禁止看板の設置(鈴木、吉田)
看板はいずれも折原さんが自作したラミネート加工板で耐久性が期待できます。
・吉田さん所有チェーンソーのスターターロープ取り換え(青野、鈴木)

2023.11月度前半活動報告

参加者:青野、鈴木、吉田の3名

今回は折原会員作成のポスターを林に取り付ける作業と、ロープワークの練習をやる予定でした。
しかし、参加者が少ないため活動内容を変更しました。

第2フィールドは道路から林内に至る部分が整地されているせいか、近隣住民による違法駐車が収まりません。そこで、整地部分にも杭を立てて、ポスターを掲げることに決めました。その杭作りをしました。イヌシデの高木から、まっすぐな枝をノコギリで切り落としました。その枝を切りそろえ、先をヤジリの様に尖らせ、10数本作成しました。

 また、青野会員によるチェンソーの整備点検を実施しました。長い間使用していなかったせいか、部分的に故障が見つかりましたが、修理方法も見つかり使えることが判明、とても助かりました。

穏やかな日和のもとでしたが、昼までの活動としました。

2023.10月度後半活動報告

10/21(土)、爽やかな秋晴れの下、吉田、o(午前)、森、高橋(午後)で第1フィールドの駐車場まで伸びている枝の枝打ちとその裁き、及び第1、第2フィールド林床に落下している枯れ枝の収集作業を実施しました。(9:30~15:00)
(追)oさんに自作のラミネート版の看板4種類を持ってきて頂きました。感激!!次回、フィールド周辺のロープに針金で吊るす予定です。

2023.10月度前半活動報告

10月7日

参加者:青野、高橋、吉田の3名

今回は3種類の活動をやる予定でした。
①ロープワークの練習 ②クヌギの種まき ③第2フィールドの除伐作業。
が、参加者が少なかったため内容を急遽変更としました。
 まず、車置き場の草丈が伸びた部分を、刈払機で下刈りしました。また、第1フィールド内の多数の落下枝回収活動をしました。
 その後、第2フィールド外周の刈払機での下刈りと同時に、外周やフィールド入口付近の不要な小木の除伐作業を実施しました。併せて、林内の一部植物観察をしました。
 活動終了後林内の見通しが良くなり、以前より遠くまで見える様な気がしました。あらためて活動の必要性を実感しました。
 今回は予定通りの活動ができず、ちょっと残念でありました。




2023.09月度後半活動報告

9/16(土)、幸い暑さもさほど厳しくなく残っていた住宅群側の草刈りを実施しました。この場所はかって篠竹が群生していて草刈り以上に難儀していたところですが、この1,2年、伸びきる前に竹刈りを続けているうちに随分少なくなってきました。継続は力なり。(参加者:青野、森 作業時間:午前のみ)

2023.9月前半活動報告

9/2(土)暑さ厳しい中、フィールド周辺と畑地の草刈りに徹しました。刈払機4台フル稼働、大方の草刈り済ますことが出来ました。汗じっとりかいたせいで約二人、後刻アセモの被害被ったようです。(参加者:吉田、夢川、高橋、青野。森)


クローバーで雑草対策!

昨日6/30(金)、畑の除草でフィールドに出かけましたのでついでに気になっていた駐車エリアの除草作業もやってきました。オオブタクサは成長著しく背丈に迫る大きさでしたが根元から簡単に引き抜くことが出来ました。ほっておいて花咲かすと翌年その種子からの繁殖で大変な状況になります。これまで何回も痛い目にあってきた雑草です。まだ法面に一部やり残しがありますので次の畑作業時にやっておきます。(住宅裏手の一面もやっかいもののクズが繁茂し始めており除草が必要です。クズは根、地下茎が繁茂する多年生雑草なので、地上部を草刈り、除草しても本質的な解決にはなりませんガ・・・)
クローバーも繁殖力が強く駐車エリアの一部を占めていましたが、雑草でありながらその他の雑草の成育を妨げる雑草対策にもなるという植物ですので意図的に刈り残しておきました。この秋その効果を確かめたいと思います。駐車エリア一面がクローバー畑になったとしたらそれはそれで趣がありませんかね(^^)。(森)

山積になったオオブタクサ。後方左は意図的にやり残ししたクローバー。
住宅裏手の広場。厄介者のクズが拡がり始めています。

2023.6月度追加活動報告

6/27(火)、6月定例の前後2回の活動に加えてこうこう3人組で第2フィールド周辺の笹刈りを実施しました。来る7,8月は猛暑を避け非活動月のため、いま刈っておかないと笹薮が成長して大変な状況になるからです。
雑草と異なり手強いため3人の刈払機も全て新品の竹笹用のチップソーに交換して、午前午後それぞれ2ラウンド合計4ラウンド作業しました。こうこうながらも3人とも疲れをさほど感ぜず、切れ味抜群の刈払機の感触を楽しむことができました。

活動終了解散時、何と吉田さん1個、森が1個、そして鈴木さんは何と何と3個、全員が四葉のクローバーを発見致しました。今日の労を称え神が3人に素敵な贈り物を届けるはずです。

(補足)こうこう齢のことです(^^;。アハ。

2023.6月度活動報告

①前半活動は前日(3日)が雨だったため、会としては中止しました。但し有志(3日森、6日吉田・鈴木)による作業(下刈り)がありました。
②後半活動(17日)は久しぶりの快晴に恵まれ参加者も6名(吉田・m ・o・青野・鈴木・森)の大人数で第1フィールド、第2フィールド東側周辺(道路)・駐車エリアの草刈りを実施、大変捗りました。ただ第2フィールド西側周辺(住宅沿い)の笹竹刈りが残ったため今月中(平日)に有志による作業を実施します。

第1フィールド下刈り

第2フィールド東側周辺草刈り
駐車エリア草刈り
下刈りで綺麗になった第1フィールド(木漏れ陽が射しこみ爽やかです)

2023.05月度後半活動報告


5/20(土)、小糠雨降る中でしたが集まった参加者(吉田、o、m、森)で午前中だけの活動を決行致しました。
 樹木、林床ともに湿っているため枝刈り、草刈りは避け林床の珍しい野草の発見、同定(識別)作業に終始しました。予め高橋さんに目印を付けて頂いていたのでギボシやキンラン(スマホアプリpicture thisではササバギンランと同定されました)は容易に発見、同定出来ましたがこれら以外ではシュンラン・クゲヌマラン?等を識別致しました。

               花萎み種?を付けたキンラン?ササバギンラン?


 これまでタチツボスミレ以外は特に気にせず小笹と一色体にして刈払機に駆けていましたが、次回以降、第一、第二フィールドの林床下刈りの時は事前に今一度、珍しい山野草の発見同定作業をしたほうがよさそうです。
第一、第二フィールドにラン系の珍しい野草が発見できるのには理由があります。これらのフィールドはかっては農業を営んでいた佐野さん、杉嵜さんちの貴重なヤマ(雑木林)でしたよね!!実は、私たちがこの地の除伐や下刈りを積極的にやってきたからこそだったんです!!(下記蘊蓄参照)
今回は時、既に遅し?のササバギンランでしたが、いつの日か今や絶滅危惧種“林下の聖女”ササバギンラン(笹葉銀蘭)の花咲く姿にお目にかかりたいものです。
(蘊蓄)➽https://bit.ly/3IuRhCa(都立薬用植物園の紹介より)
キンラン、ギンランが生育していくのには、丘陵(里山)地帯の二次広葉樹林(昔、燃料材の供給源として維持管理され、下草まで適当に陽光が当る雑木林)と、そこに良く繁殖した“ラン菌”の存在が、必要条件です。もし“ラン菌”が存在しないと“キンラン、ギンラン”は衰弱して、いづれ枯れて死滅します。
現在のところ“ラン菌の培養技術”は、確立していないと云えます。ですから、信頼の置ける園芸店などでは販売されていない訳です。
観光地などで、もし販売していたなら間違いなく盗掘品で、いずれ枯れますので購入はやめましょう。また、栽培(庭植え、鉢植え共に)は、事実上不可能と考えてください。
絶滅を防ぐには“盗掘をしない”事はもちろんですが、自生地環境の維持には“除伐や草刈りなど積極的な環境管理”が必要なのです。

~2023年5月度前半活動報告~

   5月6日(土) 晴れ  参加者:吉田、青野、鈴木(午前)、折原、高橋(午後)5名

緑の地球クラブは、4月17日で設立20周年を迎えました。4月度は活動日が雨天続きで中止となったため遅くなりましたが、今回メンバーに直接これまでの経緯を伝える事ができました。
また、活動方針も幾つか決めました。その中で、メンバー内には専門知識のある者がおり、山野草と鳥類の担当になってもらい、学習会を開催してもらう事に決まりました。
林野には樹木以外にも多くの動植物が共存しており、私達としてもそれらのものも学んでみようと思っています。そして、これからも会が末永く続いてきけるように心血を注いでいく所存です。

5月6日は、第1、第2フィールド外周の下草刈りを行いました。4月度は雨天で活動ができませんでしたので、草丈は延び放題でした。特に第2北側のハルジオンは、きれいに花ざかりで野草とはいえ印象的でした。南側はシノダケが繁茂して、処理するには手ごわい存在です。これらを刈払機4台で刈りました。時たま涼しい風も吹き作業は捗り、外周の全てを刈り取りました。

第1フィールド内、タチツボスミレ群生付近の雑草の撤去や林内の山野草のチェックによる、キンラン2株の発見もありました。


 メンバーが久々の集合でした。どなたも会うのをとても楽しみにしていたようで、会いたかったと異口同音に同じ言葉を言いました。
車置き場で四葉のクローバーを2本見つけました。何か良いことがあるのかなそうです、あったのです。仲間が会うことができて楽しく活動できました。

みなさんに感謝します。ご協力ありがとうございました。

2023.3月度後半活動報告

3/19(日)、前回に続いて第2フィールドの傾斜している中小樹木(シロダモ)の伐採、落下している枯損枝片付け等の作業を実施しました。昨日が雨で順延、日曜日の活動になったせいか、参加者は3人(吉田、青野、森)でしたので午前で作業は終らせました。追記)午後短時間、枝打ち等の作業継続(青野、鈴木)。

フィールド景観:①樹木が芽吹き始めました②前回(3/4)はまだ開花していなかった春蘭は暖かさが続いたせいか残念ながら萎み終えていました。写真は森が3/10に寫したものです③繁殖期が間近でしょうか、雄のキジがフィールドをウロウロ(縄張り?)し始めました。次回は早4月(4/1)!生気溢れてるだろう森の色々な景観を楽しみましょう!

2023.3月度前半活動報告

3/4(土)晴れ、9:30~15:00 参加者:鈴木、青野、折原、高橋、森
春の暖かさ感じながら快適に以下の作業を行いました。
①第1,2フィールドの落枝伐り、折り&片付け(by鉈、ノコギリ、手/各自)
②第1,2フィールドの伐採木の玉伐り(byチェーンソー/青野さん)
・休憩時、「森林の8つの機能に実は+1、何と雨を降らす!機能があります」との報告あり。(/森)
その時配布した資料は固定ページにアップしました。
・期待していたシュンラン!第1,2フィールドの数カ所で葉吹を発見!(/高橋、森)
次回以降(3中~4上旬)の開花が楽しみです。

以前伐倒した枯れ木の玉伐り(第1フィールド)

以前伐倒した木の玉伐り(第2フィールド)
次回が楽しみです。

2023.2月度後半活動報告

2/18(土)、前日までの寒さも和らぎ晴れ&無風の快適環境の中、以下の作業を実施しました。
①第1,2フィールドの最高木の樹高,胴周り(→直径)の測定
1/31実施した八木崎小5出前授業の生徒さんから後日質問を受けたため、2m棒(d)を使った比較目測と巻き尺,腕長棒を使った三角法で測定しました。比較目測はばらつきが大きかったので三角法測定値を正としました。(三角法は写真のように腕長棒を使って45度を作りましたが、三角定規を使えばもっと精度が上がります)



②第2フィールドの林床の伐採小中木のノコギリ、枯損枝の片付け
作業中、春真近ないろいろを発見しました(^^♪。


✿❊活動概要❊✿
・作業時間:9:30~12:00(半日で切り上げました)
・参加者:m、0、森
・次回予定:2023年3月4日(土)9:30~15:00
 三角定規使った樹高再測定、第2フィールド小中木伐採、散在枯損枝片付け

2023.2月度前半活動報告

2/4(土)、今年最初の活動を実施しました。予報よりも気温は高く風もなく、予定していた第2フィールドの小中木の伐採及び林床に落ちている枯損枝の片付け等を行いました。お蔭で第2フィールドが見違えるほどさっぱりした環境になりました。まだすべての作業が終わっていませんので次回も同様の作業を継続致します。
✿❊活動概要❊✿
・第2フィールド小中木伐倒、落下枯損枝の片付け等
・作業時間:9:30~14:50
・参加者:吉田、鈴木、o、高橋、m、森
・次回予定:2023年2月18日(土)9:30~15:00 第2フィールド小中木伐採

【特記事項】
リーダーの吉田さんから春日部市八木崎小学校で1月31日に社会科授業のお手伝いをしたとの報告がありました。。以下その報告です。

 八木崎小学校のご依頼により、1月31日(火)13時40分~14時25分の45分間、八木崎小体育館において、5年生全3クラス100名の社会科授業で、林業ボランティア活動をしている<緑の地球クラブ>の活動パネルトークを開催しました。
 パネルトークは絵入りの分かりのやすい資料を用意して、吉田が説明し学年担当先生が聞き取り役という形式で進めました。 会の名前から始まり、設立日、ボランティアのきっかけ、フィールドの場所やそこの植物、使う道具、活動内容、SDGS、地球温暖化、植物の役割について等々、14項目を説明しました。
先生方はヘルメットをかぶって、腰にノコギリ、ナタをつけて作業時の服装をし、会のノボリまで立てる協力をして盛り上げてくれました。
 樹木の伐り方では、現物を持参、受け口/追い口の伐り方を解説し、一人ひとりに見せました。そして、SDGSや地球温暖化についても話をしました。また、生物にとって如何に植物が大事な存在であるか、心を込めて説明しました。
ちょっと5年生には難しい内容かと思いましたが、終わって見ると思ったより質問が多く、また広範囲に亘りました。時間が来てしまい、やむなく質問を打ち切ったほどでした。
 今回の様なイベント参加は初めてでありどうしようかと思いましたが、緑環境に関心を持つ子供がひとりでも出てくれればとの思いで引き受けました。実際やって見て、一所懸命聞いていてくれたのが伝わり、とてもうれしかったです。やってよかったとつくづく思っています。
(追記1:大変好評だったそうで生徒さん全員の感想文が本日(2/4)吉田さんに届けられました。なお、八木崎小学校のブログに本件のことが掲載されています)
(追記2。固定ページにその時のプレゼン資料と原稿をアップしました)

2022.12月度後半活動報告

12/17(土)、今月一番の冷え込みでしたが、予定した枯損木伐倒作業を無事終えました。今回で2022年度活動は終了、来年2023年は1月は休み、2月4日が活動初めです。皆さん、いいお年を!
❊活動概要❊✿
・第1フィールド枯損木伐倒、イヌシデ枝伐り
・作業時間:9:30~11:30
・参加者:吉田、鈴木、森
・次回予定:2023年2月4日(土)9:30~15:00 第2フィールド枯損木伐倒

クラブ旗、よく目立ちます。
今日の目的は、この枯損木の伐倒です。
ロープを架けて追い口、受け口とも水平伐りに。
楔を追い口に打ち込み更に水平伐りを進めてロープを引っ張り伐倒!
ロープの引きが足りず立ち木に激突!幹上部が吹っ飛んでしまいました。(狙った通りの方向に倒すには樹木の伐り手とロープの引き手の呼吸あったタイミングが必要です)
そこに人がいたら大惨事になるところでした。樹木の伐倒は終始細心の注意が必要です。
枯損木の伐倒後はイヌシデの枝伐り(鈴木さん手製の高所用ノコギリ、抜群の切れ味です)
伐った枝はきれいに始末しました。

2022.12月度前半活動報告

12/03(土)、新人のmさん、oさんは早くも刈払機の扱い方、草刈り方は合格、更にロープワークの要、ランニングボーライノットも習得されました。習得の早さにただただ驚くばかりです。久々登場の青野さんはチェーンソーでの玉伐り、切り株の根元伐り等に大活躍でした。
❊活動概要❊✿❊✿
・刈払機での草刈、チェーンソーでの倒木玉伐り、切り株根元伐り、ロープワーク練習
・作業時間:9:30~15:00
・参加者:mさん、oさん、青野、吉田、森
・次回予定:12月17日(土)9:30~15:00 枯損木伐倒