10月16日(日)、先月やり残した内牧第1フィールド入口(樹林周辺の駐車広場のり面)の草刈実施。伸びすぎたオオブタクサの草刈りには悪戦苦闘だった。 毎年伸びきった後の作業になり負荷が大きく反省しきり(参照:昨年12月の作業)。来年こそは早めに(6月までに)草刈りを完了したいものだ。
・活動時間:午前9時30分~午後2時45分
・参加者4名(敬称略) 吉田、松葉、森
・次回活動予定:11月27日(日)雨天時の日程は未定
伸びきったセイタカアワダチソウ 長柄鎌&刈払機での草刈り実施後
10月16日(日)、先月やり残した内牧第1フィールド入口(樹林周辺の駐車広場のり面)の草刈実施。伸びすぎたオオブタクサの草刈りには悪戦苦闘だった。 毎年伸びきった後の作業になり負荷が大きく反省しきり(参照:昨年12月の作業)。来年こそは早めに(6月までに)草刈りを完了したいものだ。
・活動時間:午前9時30分~午後2時45分
・参加者4名(敬称略) 吉田、松葉、森
・次回活動予定:11月27日(日)雨天時の日程は未定
伸びきったセイタカアワダチソウ 長柄鎌&刈払機での草刈り実施後
9月25日(日)、内牧第1フィールド入口(樹林周辺の駐車広場及び住宅側原地)の草刈実施。前回6月の作業から3か月経過しており、ひと夏での夏草の生育の凄さには唖然。倒れた雑草にさらにそれに重なるように伸びすぎた雑草の草刈りは2台の刈払機でも悪戦苦闘だった。
今回初めて大森先生遺品の長柄の草刈り鎌も使用。以外にも背丈ほどに伸びたキクイモを刈るのに大いに威力を発揮してくれた。
・活動時間:午前9時30分~午後2時45分
・参加者4名(敬称略) 吉田、松葉、坂村、森
・次回活動予定:10月16日(日)雨天時は翌週23日(日)
伸びきった夏草
刈払機での草刈り実施
草刈り鎌でも
鎌の研ぎ方も学びました
5月8日(日)快晴、風強くも森の下刈には涼しく心地よい五月風。4月度活動を中止したためすっかり生育してしまった雑草ですが何とか森周辺の入口付近を片づけました。まだまだ雑草・笹が残っているため夏休みに入る前の来月は2回にわけて活動をすることにしました。
今日のビックリは、草刈りの時雉の卵を発見したことです。坂村さんが草刈り中、急に草むらから飛び上がった雉に遭遇、そこになんと10個の卵が。雌雉がしっかり戻ってきて抱卵再開してくれるといいのですが。一同祈りながら今日の草刈りを完了しました。
活動時間:午前9時30分~午後3時00分
参加者3名(敬称略) 松葉、坂村、森
リーダーの吉田さんが病後療養中です。元気に回復されることを祈っています。
2月21日(日)内牧第2フィールドにおいて、低木を対象にした除伐作業を行いました。
昨年11月から始めた作業ですが、毎回常連樹種のアオキ、シュロ、そしてシラカシ、シロダモの低木が伐採対象です。吉田リーダーから、リュウノヒゲ・オモト・ヤブコウジは残すようにとの注意がありました。いずれもきれいな実をつけるとのことでその時季が楽しみです。
終始強風の中での作業でしたが終わって見れば、林床はまたまた伐った樹木の小山が一杯に。第2フィールドの手入れも随分進んで参りました。
今回は藤平家も家族揃っての参加、あっ君、ゆうちゃんが居てくれると場が賑やかになります。お昼時は前回確認した近くの農産物直売所、そこで買ったお弁当を楽しく頂きました。
●活動時間:午前9時30分~午後3時
●参加者:4名 吉田、藤平夫妻+あっ君・ゆうチャン(お昼まで)、川岸(午後から)、森
●次回活動日:3月13日(日)の予定です
大森孟先生を悼む
大森先生が2月5日に逝去されました。私は林業の技術や知識を一から教えて頂きました。
こんにち「緑の地球クラブ」が存続しているのも、先生のお導きのお陰なのです。今まで頂いた数多くのご報恩に深く感謝致します。心よりご冥福をお祈り申し上げます。(吉田)
12月20日(月)、今回も快晴無風に恵まれました!やや初冬の寒さ感じるも、作業開始後しばらくすると早くも汗が。今月の作業は第1フィールドのり面の茎の高さが2、3mにまで伸びたオオブタクサの下刈り。傾斜地で作業は困難かつ危険でしたが男性3人が担当、安全第一、慎重に作業を進め何とかきれいにすることができました。一方女性群はお昼時と作業終了後にコンロとして使うロケットストーブの火起こし・維持と前回から開始した第2フィールドの鋸・鉈による低木伐採。男性群も午後のり面下刈りが終わったところで第2フィールド作業に合流しました。
お昼時は焼き芋、作業終了後はソーセージ、鳥のカラアゲ、お菓子などを食べながらのストーブ談義は最高にを楽しかったです。最後に参加者全員が今年の振り返りと来年の抱負をスピーチ、今年最後の活動に相応しい閉めとなりました。(記:森)
・本日の参加者:5人(吉田、松葉、坂村、藤平、森)
・作業時間:9時30分~15時
・ストーブ囲んでの忘年茶話会:15時~16時
・次回、次々回の活動予定:
1月17日(日)、2月7日(日)(9:30~15:00 春日部内牧第2フィールド)
・活動内容:第2フィールド手入れ作業継続
【のり面下刈風景】
予定日の前日が雨だったため今日7日、佐野林で6月度の活動を実施。今回もあっという間に伸びてきた林床の雑草、笹の下刈り作業に終始。刈払機も3台揃い、めいめいで能率よくやるも終わらず残りは次回やることに。今回は嬉しいことが3つ。
①これまで見学者として参加していた松葉さんが入会。
②新しい見学者として農業経営してある早川さんが参加
③昼前の休憩時間、瞳さん母子が冷たい麦茶持参で来林。汗だくの3人には又とない差し入れでした。
・本日の参加者:3人(吉田、森、松葉、)
3人 早川(見学)、藤平母子(陣中見舞い))
作業時間:9時30分~15時
・次回の活動予定:6月206日(土)(9:30~15:00 春日部内牧佐野林)
前々から危ないと気になっていたフィールド東側面のブロック塀土台に埋め立てられたむき出し状態の鉄筋。ようやく5月1日(金)、吉田・森の二人で切断作業を実施した。(フィールドに接する東面は宅地化が意図されブロック塀の土台までは作られたが計画は中断、無用の危険物になっていた)
用意した金切り鋸でやってみるも、1本切除するのに5分前後かかり12本切除したところで早くもクタクタ。幸いにもフィールド隣接住居のご夫妻のご好意で電動サンダー(切断グラインダー)をお借りすることが出来、トータル52本の鉄筋を何とか午前中で全て切除することができた。これで足を取られることなく安心してフィールドへの下り上りが出来るようになった。隣接住居のご夫妻にはただただ感謝感謝である。
はじめに
緑の地球クラブは平成15年4月16日にスタートして満12年、干支で云えば一回りしたことになります。これまでお力添えいただいた全ての皆さまに厚く御礼申し上げます。ただ今、再出発中ではありますが地道に少しずつ前進しております。 これからも安全最優先で地域に貢献できる活動をして参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。(3月15日 リーダー:吉田)
4月度報告
上記のように今月から活動は13年目を迎えました。年度最初の4月度活動は4月18日(土)それまでの不安定な天気が続いたのがウソのような快晴下、新緑香る中で行うことができました。
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主作業は樹木(イヌシデ)伐採。今回はリーダーの指示で森と藤平(靖)が担当。前回に比べると狙い通りに倒すにはかなり難しい伐採です。重心が倒木方向とは逆の斜め後ろに大きく反った木を狙い通りに倒すには正確な受け口/追い口の伐り込み、そして的確なタイミングでの強力なロープ引きが必要です。実作業は受け口の切り込みが浅かったためなかなか倒れず苦労したのですが、何とがロープワークのお陰で狙い通りの方向に倒すことが出来ました。(その時の様子は最後に紹介するyou-tube動画をみて下さい)
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お昼は前回に引き続きロケットストーブが活躍、おでんを温ためノンアルコールの缶ビールで乾杯しての楽しいランチタイムになりました。
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午後は、倒木の処理の前に森の中の野草観察。リーダーのこの草花の名は?の質問に藤平夫妻も小生も答えられたのはごく僅か、ほとんど答えられませんでした。因みにメモはしたので草花の名前を以下列挙しておきます。
スミレ、タチツボスミレ、ムラサキケマン(毒あり草なのになぜかウスバシロチョウはこの花蜜だけでしか生きていけないそうな)、ヘビイチゴ、ヒメオドリコソウ、カラスノエンドウ、ホトケノザ、アマドコロ、イヌフグリ、ハルシオン、・・・
野草観察後は倒した樹木のノコギリ、ナタでの枝払い。幹の玉切りは次回以降にということで作業は3時前に終了しました。(記:森)
・本日の参加者:5人(吉田、藤平親子、森)
作業時間:9時30分~15時
・次回の活動予定:5月16 日(土)(9:30~15:00 春日部内牧佐野林)
【トッピクス】
1.隣接の所有者不明の森は手入れがなされずジャングル化していて、かねがね手入れの対象にしたいと思っていましたが、その森に隣接する住居にとっては春秋、樹木の被害(飛来する落花・落葉)で困っている由。住人が市役所に所有者を問い合わせ処置(被害受けている樹木の伐採)を申し出るとのこと。当クラブとしては処置=森の手入れであるのでその際は積極的に協力することになった。
2.これまで我々の活動の情報発信はこのホームページだけに頼ってきたが、瞳さんの提案でyoutubeへの動画投稿、facebookコミュニティへの参加が提案され、そうしようということに。早速瞳さんが今日の伐採動画を両方に投稿して下さったので以下、紹介します。(クリックして下さい)
youtube:greenearth緑の地球クラブhttps://www.youtube.com/channel/UClibm-lggE0FmbxCHB-dSIQ
facebook:「 kasukabe情報掲示版」https://www.facebook.com/groups/1418047205137752/
今日は、お客様を迎えての定例3月度活動日。予定通り、樹木伐採そして薪ストーブでの焼き芋つくりを楽しく行うことができました。
前回予行演習した成果を発揮、藤平さんはお客様(保科さん、松葉さん)も見守る中、無事伐採デビューを果たされました。私が写真撮りに気を取られ肝心のロープ引っ張りの掛け声を怠ったためかかり木になってしまいましたがみんなで力を併せて難なく地面に倒すことができました(謝々)。あとは倒木の枝払いと幹の玉伐り、お客様や何とアッ君も加わって和気あいあいの後片付け作業でした。リーダーの吉田さんは久しぶりのチェーンソーでの玉伐り。唸る快音たてての作業に皆目を丸くして眺めたのでした。
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持ち運び自在な藤平さんお手製の簡易薪ストーブ、これまた予行演習したお陰、難なく美味しい焼き芋をつくることが出来ました。瞳さんのアイディアでアルミホイールを敷いてウィンナーソーセージも!今後芋焼きだけでなくバーベキュー等いろいろ楽しめそうです。
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勿論目が離せません、安全には最大限の気を使っていますが今回もアッ君が参加してくれたおかげで活動が凄く和やかになりました。そろそろ我が孫たちが爺離れしだした今日この頃、新たに孫が出来た気分で相手させてもらい、私が一番楽しんでいます。
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ゲストで参加して頂いたお二人からも楽しかったとのお言葉頂き今日は本当に有意義な活動日になりました。新緑薫る4月度活動がいまから楽しみです。(記:森)
・本日の参加者:7人(吉田、藤平親子、ゲスト保科、ゲスト松葉、森)
作業時間:9時30分~15時
・次回の活動予定:4月 日取未定(9:30~15:00 春日部内牧佐野林)
12月19日、この日は幸い天気に恵まれ少々寒くも快晴無風、絶好の森の手入れ日和だった。完全に落葉した丸裸の樹木群はこれまでの生育ぶりを示しているかの様。間伐されずに密度濃く互いに僅かな光を求めて育ったのだろうか、まともに真っ直ぐ伸びた樹木は殆どなく幹の細いひょろひょろ・くねくね曲がった樹木が殆ど。
2,3年前喬木を数本伐採して出来た空間もしっかり周りの樹木が枝を伸ばして埋めつつある。適時に適切な間伐を行うことがいかに大切か、よく理解できた。
ところで今日の作業はロープワークのトレーニングだ。ロープの樹木への縛りつけ、伐採時のロープの張り方、そして受け口、追い口を作ってロープを引っ張っての倒木作業。一連の作業を実際に低木を対象に吉田リーダの指導のもと実施。
藤平夫妻にとっては初めての経験。森も久しぶりで殆どやり方を忘れていたのでいい訓練になった。来月は不必要な中木を本格的に伐採することになった。今度は以前、自分が作成したマニュアル等でしっかり予習して臨もう。楽しみだ。(森記)
今回参加者:4名(吉田、森、藤平夫妻)
次回活動日:1月16日(金)9時30分~15時00分
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前夜の雨で心配していましたが、11月21日(金)の定例活動は陽気に恵まれ予定どおりの作業ができました。
今年は遅いように感じますが森の樹木ももようやく色づき始めました。(写真はアカシデ)。
作業前に約1時間、吉田リーダーによるドングリの葉、そしてドングリの実の名前当てクイズ。今日の参加者(森、藤平ご主人)は一つも当てることが出来ず。
(正解:写真の順にスダジイ、マテバシイ、シラカシ、クヌギ、コナラ)
樹木に関する知識も教わり改めて樹木への関心を呼び起こして頂きました。
作業はまずは前回伐採した木の玉切り、そして石拾いです。落ちた枝木同様林床に散在する小石を拾い集めました。来春の仮払機による下刈りを安全にするための大事な作業です。想像していた以上の石ころがありビックリでした。
作業が早く終わったので今回の活動は午前中で切り上げました。来月はロープワーク訓練の予定、楽しみです。
今回参加者:3名(吉田、森、藤平)
次回活動日:12月 日取りは未定 9時30分~15時00分
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10月24日(金)、快晴の中、佐野林で定例の活動を行いました。今回はいつもの吉田・森に加えて藤平家族も加わったフルメンバーでの楽しく賑やかな内容でした。
午前は風、台風で林床に落下した数多くの枯れ枝拾い。これは来年の刈払い機の安全使用だけでなく活動時の足元の安全を考えて毎回行っている大事な作業です。
午後は藤平夫妻へのノコギリ、斧の使い方の特訓です。最初は既に伐っていた枝木で、次いで隣の梨畑予定地との境界にある中木を吉田が伐採し、その幹を輪伐りに。簡単なようで意外と難しいのですが、お二人ともしっかりコツを掴んで頂きました。
夫妻の可愛い一人っ子のあッ君も森の保育園ゴッコをして楽しく遊びました。
今回参加者:5名(吉田、森、藤平家族)
次回活動日:11月21日(金)9時30分~15時00分
2014.1.19(日)10~14 佐野氏林
隣接する果樹園予定地との境界のある樹木の伐採。予定していたチェーンソーでの伐採は強風のため中止、小木4本を鋸にて伐採、整理した。残った中木は次回の2月活動に回すことにした。
今日は初の趣向で黄葉した佐野フィールド内での昼の宴withノンアルコール、そして近辺の植物観察散歩(田圃畦道、隼人堀川川原)を楽しんだ。参加者はリーダーの吉田さん、森に加えてサポーターの久保田夫妻の計4人。幸い風もなく雲ひとつないポカポカ陽気に恵まれ全員大満足の半日だった。また散歩の前に吉田リーダーから受けた「植物」に関するレクチャーも新たな知識を得ることが出来て有意義だった。(森)
(小春日和の日射しが入る黄葉の森)

(黄葉の森でのうたげ風景)

(レクチャー「植物」)
・生命体の起源 ・藻類 ・植物 ・植物構成器官 ・葉序 ・生殖器官 ・遷移
・他感作用(アレロパシー) ・7つのホルモン

(田圃河原散策での発見あれこれ:所要時間約1.5時間)

①ドングリの発育:根はドングリの頭から丸まって出てくるんだ!そして地中に根を下ろす

②押並べてススキと思っていた群生植物は実は田圃、河原では殆どがススキではなかった!
◆てっきりススキと思いきや・・根元が株立ちしていないオギだった!
セイタカアワダチソウがオギに迫っていた。危し!オギ。いずれ駆逐されるのか?

◆これは葦!そして葦の葉で作った笹舟。笹舟はてっきりクマササで作るもんだと思っていたが、葦の葉(笹より細長い)で作った方がはるかに カッコいい!

先日(10月6日)の下刈りが終結出来なかったので、昨日19日、吉田さんと追加作業を実施しました。肌寒いくらいの曇り天気でしたが作業には快適な日和でした。残り僅かというところで刈払い機の燃料が無くなり残念ながら作業は中断、残り作業は12月に再度回すことにしました。
今回は畝作りを意識して刈払い機を使いましたので刈ったあとの見た目は少しはましになりました。昼の休憩時近くの藪の樹木草花の観察。でクサギが派手な色合いで実をつけていました。夏が時季のはずの可憐な白い花も発見。次回は図鑑片手にしっかり草木の同定をしたくなりました。(森)
我が嬬恋の山荘の樹木伐採は一昨年以来休んでいたが、ロープワークを学び、ロープ、滑車を購入したので今回の山荘行きを機に再開、まずは南斜面の日光を遮っていたアオダモ、ミズナラの2本の樹木を除伐することにした。
直径20センチを超える中木を狙いの方向通りに倒すことはできたのだが以外に難儀したのがスローライン&ショットパウチによる樹木へのロープ締結。散々苦労して10m近い高さの枝に掛けるも枝が細すぎロープを枝迄上げるも枝にロープが引っかかり枝を跨ってロープを下まで引き摩り降ろせない。手頃な大きさの枝がないため結局幹への締結が出来ずあきらめ、3~4mの棒を使ってロープを届く枝まで持ち上げて漸く低いけれども樹木のある高さで締結することにした。
せっかく買ったパウチも我が技量ではうまくロープ締結が出来ない、当分は枝棒を使ったロープの持ち上げが一番確実のようだ。(森)
(関連記事:嬬恋(2013年07月11日~16日))
7月6日(土)、首記のイベント/間伐作業体験の第4班班長として参加致しました。指導者としては未熟で行き届かないことが多々ありましたが、誰一人怪我なく無事予定した2本の選木を間伐して頂くことができました。参加された6名の方々、そして未来の森人(お子様2名)にはご協力いただき有難うございました。
(当日配布資料)伐採作業手順説明
(余禄)イベント終了後のスタッフ反省会の後、広場の隅の山桃採り。生まれて初めてその美味を味わうことが出来ました。(森)